練馬区公共施設等景観形成方針

練馬区の公共施設等に係る景観形成の方針です。

練馬区公共施設等景観形成方針

 練馬区内には、道路、公園等数多くの公共施設、区役所をはじめとする数多くの公共の建築物(建物)があります。それぞれの施設や建築物(建物)は、それらの目的に沿った役割を果たすだけでなく、地域のランドマークやまちの景観の骨格ともなる重要なものです。
 そのため、公共施設の設置や整備、公共建築物の建築や改修等をする際には、景観計画の景観まちづくりの目標である「歩きたくなるまち 住みつづけたくなるまち ねりま」を目指して行います。
 そこで、練馬区では、練馬区景観条例(平成23年3月練馬区条例第10号)の規定に基づき、公共施設(道路、緑道、公園・緑地)および公共建築物にかかる景観形成方針である「練馬区公共施設等景観形成方針」を策定しました。(施行は平成24年1月1日です。)
 区は今後、この方針に基づき、公共施設等の整備等を行っていきます。

引用元:練馬区公式ホームページ

関連記事一覧

  1. この記事へのコメントはありません。